驚きました。フォトリーディングしていると背筋がスッと伸びるんです。
集中力は、とても高い状態なのに リラックスしています。

毎日30分で1冊!!クリエイティブな力を鍛えて、 「脳」をキュッと引き締めてます。
三日坊主の私が、気が付いたら? もう〜3週間過ぎていて 生まれて初めて 学習することを楽しんでいます。

古い体験や知識と新しい情報の組み合わせで、 意外な発想が生まれるおもしろさ。
自分でも「びっくりするアイデア」が出て来て 笑っちゃいます。

こんなに「自分」がスゴイ!なんて、驚くと 共に 喜びもひとしおです

最近、何か気持ちが、ワクワクするんです。楽しいんです。

「フォトリーディング」の効果は、 顕在意識と潜在意識を つまり全意識を使って 文書などの情報を高速で処理出来る様になることで 
「学習や仕事に関する インプットの効率化」と 「複数の知識を合わせて 創造性のあるアイデアを 自然にアウトプット」
ができるようになることです

唐突ですが、あなたに質問です・・今

「 あなたは、どれくらい勉強できていますか? 」
「 当然、スイスイと はかどっているんですよね? 」

それとも?・・・

毎日のデスクワーク・・・
「PCモニターから溢れて来るんじゃ?」と思うくらいのメール・・や 書類の山に埋もれる自分を見て、イラついたりすることはありませんか?
思わず出る「ハァ〜」という ため息の声を聞いたりしていませんか?
一日に何度も、文書の山が 一瞬で片付いて消えている・・そんな想像にふけってたりしませんか?

一度 眼を閉じて、 フォトリーディングを知らないままで過ごす人生の災難を 想像してみてください

読まなければならない、あるいは読みたい雑誌、メール、新聞、本に囲まれている自分を・・
デスクやリビングは、手紙や書類、参考文献、小説がうず高く積まれ
それらに埋もれてしまいそうになりながら 暮らしています
それなのに〜読まなければならない物は、
毎日増え続けていくのです・・それは、もう〜恐怖かもしれません。
読むべきものはたくさんあるのに、時間は少ししかありません。
読書へのアプローチを変えなければ? そのままの状態で 一生過ごすしかないのです

あきらかに 私たちは、今 問題を抱えています 毎日毎日、増え続ける情報に埋もれて 処理できない罪悪感にさいなまれて
果ては、絶望しているかもしれないのです

日本のみなさまへ

 

「いままでの常識をひっくり返す、読書プログラムへようこそ」

フォトリーディングは、単なる速読法ではありません。
フォトリーディングは、あなたの持っている能力を引き出します。そして、急速に成長させます。この常識はずれの読書法を通して、
読み方のテクニックを学ぶわけではありません。あなたの脳が持つ大変な能力をフル活用する、情報処理プロセスを学ぶのです。
時代は日に日に、忙しくなっています。インターネット等の電子メディアの発達により、わずかな時間しかないのに、 膨大な情報が洪水のごとく攻め寄せてきます。こんな時代を生き抜き、成功していくためには、いままでの何倍ものスピードで 情報を処理・吸収しなければなりません。そのための、新しい方法(スキル)が必須です。
フォトリーディングは、現存する、最速の情報処理マシーンを利用します。そう、私たちの「脳」のことです。
私が、あなたに伝えたいのは、全脳(ホール・マインド)を使う具体的・実践的なテクニックです。繰り返しますが、フォトリーディングは、 単に速く読む方法ではありません。いままでの何倍ものスピードで、新しい知識を身につける方法でもあるのです。
フォトリーディングすることで、あなたは今まで不可能だと思っていたことを、やってのけるようになります。
  毎秒一ページを超える速度で、文章をフォトリーディングし、その情報を、脳の高性能データ処理機能へと送り込みます。
新しい情報はそこで、過去に学んだ知識と結びつき、目標を達成する可能性を高めます。あなたは、限られた時間内で読書を完了。
しかも必要な理解力は保ったままです。フォトリーディング・ホール・マインド・システムを活用することにより、あなたは、 いままで体験したことのないレベルでの、脳とのコミュニケーションをとれるようになります。このテクニックは、意識上の限界を超えます。
そして、あなた本来の才能を発見する手助けをするのです。

世界各国のフォトリーディング講座の卒業生たちは、このスキルによって、この情報化社会を、楽しく喜びに満ちて過ごしています。
そして、社会的な成功を、見事に実現しています。
あなたもぜひ、情報化社会の成功者になってください。

ポール・R・シーリィ 氏は、 神経言語プログラミングや加速学習のメソッド、大脳生理学、認知心理学を研究し
ウイン=ウエンガー博士をはじめとした権威の協力を得て 「フォトリーディングホールマインドシステム」を開発しました。
ポール=シーリィー氏が、代表をつとめる「ラーニング・ストラテジーズ社」は、
アメリカ=ミネソタ州で「公的教育機関」として認可されています。

日本でも、すでに25000人以上のフォトリーダが誕生していますし、 現在の出版業界において、
彼ら=フォトリーダの活躍は目を見張るものがあります。みなさんの活躍ぶりは
「ラーニングソリューションズ」の公式ホームページで、 ぜひ!ご覧いただきたいと思います。

http://www.lskk.jp/index.html

 

 

 

 

 

 

   

「フォトリーディングの仕組み」=潜在意識を活用

 

「1分間に六○ページを「読む」ことはできない!」

フォトリーディングを学びはじめる前に、多くの人が、「そんなのムリだ!」「そんなに速く読めるわけがない」という反応を示します。
そのとおりです。意識上でそんなに速く読める人などいません。 フォトリーディングは私たちが知っている「読書」とは異なるものなのです。
この情報処理法は、批判的、論理的、分析的な脳の働きを一時的に迂回することによってのみ、可能になります。フォトリーディングは、
顕在意識上で行うものではありません。つまり、従来の読書では使われない脳(右脳)から、その潜在力を引き出してくるのです。
これは、まさに、脳の新しい活用法なのです。 脳には二つの半球があります。左脳は分析能力、情報の配列、論理的思考を司ります。
一方、右脳は、ものごとをまとめる能力、理解する能力、イメージの創造や直感的な反応を司ります。
私たちは日々、膨大な量の文書を読みこなさなくてはなりませんよね。ならば、リーディングに脳の両方の側を使わない手はありません。
一秒間に一ページの速さで、本を脳に写し取っていくというのは、新しい情報処理の形です。
上から下へ、一字一句、一行一行読んでいくという小学校のリーディングスタイルでは、このようなスピードでの読書は不可能です。
フォトリーディングの際、私たちが使うのは、本来、右脳に備わる能力なのです。
本をフォトリーディングした後、次のステップとして、脳を刺激・活性化する作業を行います。この「アクティベーション」(活性化)のステップは、
フォトリーディングした文書から、あなたの目的を達成するために必要な情報を引き出すためのものです。
「無意識レベルでも文字情報を処理することは可能だ」という事実を受け入れることで、
あなたの中にリーディング・パラダイムの転換が起こります。このパラダイムの転換によって、
あなたの読書は驚くほどパワフルで、効果的で、簡単なものになるのです。

一体、なぜ読書スピードが格段にアップするのか?
繰り返しますが、速読とは違います。フォトリーディングは、大脳生理学、認知心理学、神経言語プログラミング、
そして加速学習(アクセレラティブ・ラーニング)の最先端の知識をベースに開発された、情報処理のスピードを高める技術です。

人間の脳が、4%しか使われていないことは、ご存知だと思います。しかし、残り96%をどのように使えばいいのかについては、
誰も教えてくれませんでした。左脳は言語を、右脳は図や絵を処理します。このように役割分担があります。左脳は、7±2バイトの
情報しか処理できません。これは電話番号が8桁以上になると覚えにくくなることからも分かります。
しかし、右脳は、イメージを処理する脳ですから、写 真のように何百万バイトもの情報を撮り込むことができます。フォトリーディングは、
左脳と右脳の役割の違いを踏まえ、全脳をバランスよく活用します。その結果 、大変なスピードで、文書が処理できるようになるのです。


「どうすればフォトリーディングができるのか?」= 5STEP

 

「これが一○倍速く本を読むシステムだ!」

今日の情報化社会では、私たちに読み手として課せられる要求は膨大なものです。フォトリーディング・ホール・マインド・システムは、
その要求に応えるための素晴らしい武器となります。このシステムは、いかなるテーマ、目的、文書スタイル、スピード、
理解度にも柔軟に対応できます。
フォトリーディング・ホール・マインド・システムの五つのステップは、脳に備わる能力全体を活用するものです。
ここで、そのステップをざっと見ていきましょう。

はじめのステップは、読書に対する明確な目的をもち、読書に最適な状態に入る「準備」をします。
学校では、とにかく目の前にある文字を読み始めることを教えられました。しかし、読書を効率的に行うには、
読み始める前に、読書の目的を明確にする必要があります。そして画期的なミカン集中法を使うことにより、
読書に集中できる状態に入ることができるようになります。


第2のステップは、「プレビュー」です。この作業により、これから吸収していく情報を、整理し、
分かりやすく格納していくことができるようになります。

 


第3のステップは、「フォトリーディング」です。一頁一秒の速度で、ページをめくっていきます。
左脳を使わないようにして、情報処理スピードの早い右脳で、情報を吸収していきます。フォトリーディングは、
スピード学習モード(Accelerative Learning State)に入ることで可能になります。


第4のステップは、右脳に蓄積された情報を、日常で使えるようにする作業です。
「アクティベーション」というテクニックを使って、顕在意識上に、フォトリーディングで吸収した情報を
引き出していきます。


最後のステップは、高速リーディングです。これは通 常の読書に近い読書法です。しかし、いままでの
4つのステップと組み合わせることにより、読書に対する柔軟性が生まれ、理解力も確かなものになっていきます。

次のグラフは、「天才(Genius)」と題された米国のテレビ番組(United and Documentary Television制作)で
放映した際に使われたデータです。フォトリーディングを行う学生の脳波を記録したものです。
背の高い波がある部分は、通常の読書の状態です。その波のパターンが、
フォトリーディングを始めたとたんに、背が低い波になります。
「心のなかでのムダ話」が中断され、集中力が高まったことが分かります。

フォトリーディングを開始したとたん、脳波が、瞬時に変わります。


   

「成功に向けて、意外なプロセスを体験する。」

 

これは、ある人にとっては 欠点かもしれません・・
 
フォトリーディングを学ぶ際には、はじめは奇抜に思える部分があるかもしれません。速読法の技術を学ぶのかな、と思っていたら、
「ミカン集中法」だとか「空中に浮かんだソーセージ」などといった、風変わりなプロセスが登場するのですから。
しかし私は、あえてあなたに、かつて経験したことも、必要だと感じたこともない体験をしていただきたいのです。
「なんでそんなへんなことをしなけりゃいけないんだ」って?
これはいってみれば、スキーの滑降を学ぶことで、物理学の原理を発見するようなものです。
パラダイムの転換を図る、つまり思考パターンを根本から変えるためには、常識では捉えきれない、意外な方法を取る必要があるのです。
そうしなければ、私たちはいつまでも、従来のものの見方のまま、読書に取り組もうとしてしまいます。
たとえば、読まなければならないものがたくさんあるとき、私たちはたいてい読むスピードを上げようとします。しかしそれでは、
理解力が低下します。そこで私たちは、再びスピードを落とし、それまで以上に意識を集中させようとします。
そしてその結果は、スピードも理解も変わらず、不安と苛立ちばかりが増大するにすぎません。
いらだつことで、文書を読む効率はさらに低下します。そして目の前には、相変わらず読まなければならない本が山積みのままなのです。

言い訳は通用しない
「一秒間に一ページの速さで本に目を走らせるなんて信じられない」と思われるでしょう。でも、いままでの常識というレンズを通して見れば、
新しいものはどんなものでも突飛に映る、ということを思い出してください。パラダイムの転換が起こるときには、
すべてが再びゼロから始まります。古いルールはもはや通用しません。とはいっても、根本的な変化を、痛みを伴わせず、
しかも瞬時に起こすことは可能です。そしてその効果は絶大なのです。

   

「なぜフォトリーディングは、不可欠なスキルなのか?」

 

「普通の読書アプローチ」=「自転車に乗ること」と 例えてみましょう 今、あなたは、自転車に乗っています・・
額にビッシリと汗をかき 全身が、タラタラ流れる汗でベチョベチョになっています。 スピードをあげようと 泣きそうな気持ちで必死に!
ペダルを踏んでいる その横を あなたの同僚が、 笑いながら エアコンの効いた ベンツであっさりと追い抜いて行きました・・・
あなたは、いったい何が起こったのか? よく分からないままに そんなふうに自分がおいて行かれてしまったことに、腹が立って
追い付こうとして シャカリキに こぎまくりますが ベンツのバックミラーに写るあなたは、みるみると小さくなって
同僚の視界から消えてしまいます・・・

これからの時代、何事も どうやって学ぶのか?が 益々 重要です 世の中は、
仕事にしても 勉強にしても すべてが
「どう学ぶのか?」=「いかに 短時間で高いアウトプットを出すのか」という方向に
向かっています今、PCを使える人と 使えない人の 差を考えてください さらに!
脳を活用できる人と できない人 に分けられてしまう
「社会の現実」の幕が、もう〜開いていることを あなたも十分に感じているはずです

学ぶことにおいて 大切なのは、その「道具」と「方法」です
精神論でも 根性論でもありません 「道具」と「方法」を持っている人が、より早く!より楽に! 質の高い結果を出します

受講された方が、変えられるときに 多くの方が、こう仰います
「もっと!早く受講しておけばよかった・・」と。


 
   
 

 

フォトリーディングを自由自在に使って活躍するあなたの未来が見えるでしょうか?
今!あなたの心の声に耳をすませてください
ワクワクした希望に胸がドキドキしていませんか?
さあ!
あの「ナポレオンヒル」が、「カーネギー」の申し出を受けたときに 決断にかけた時間を思い出してください。

私も、あなたと お会いできる日をワクワクと、 ドキドキと 楽しみに 待ってます

※「いままでの常識をひっくり返す、読書プログラムへようこそ」「1分間に六○ページを「読む」ことはできない!」
「これが一○倍速く本を読むシステムだ!」「成功に向けて、意外なプロセスを体験する」の文章は、
ポール=シーリィ氏の「あなたもいままでの10倍速く本が読める」から引用しています